2009.5.1更新  
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政策スローガン
辺野古の海に基地は要らない。
普天間基地は県外へ。
平和憲法第9条改正に反対。
公平・公正・市民が主人公。
市民にとって大切なことは、市民が決める。
子供や孫のために大切なものを残そう。
太陽のように明るく、平和な未来を照らす。

 

新年度を迎えて、世界はめまぐるしく動いています。アメリカに端を発した100年に一度の経済不況の中、国民の暮らしはますます耐えがたいものになっています。

 こうした中、米軍再編の名を借りた沖縄の米軍基地の強化と、日本の方向が一層軍事的装いを強化しようとしています。

 グアム協定が国会で承認され、辺野古への新基地建設と、中南部の基地返還をパッケージとして県民の思いを対立させようとする日米の、沖縄県民への基地押しつけがますます強化されようとしています。

 辺野古の闘いも正念場を迎えています。「準備書」の欺瞞をあばき、市・県民の反基地闘争を一層強力に推し進めていくことが求められています。

 

 
米軽飛行機墜落事故 
名護市長への公開質問状 Q&A 

県知事への公開質問状 Q&A 

県議会への請願書 
名護市 工事虚偽報告問題 

名護市が発注する1千万円以上の工事入札状況について

12月定例会で明らかになったこと(新聞報道)

*3月定例会で明らかになったこと

 1.平成18年度・19年度の落札状況

 2・談合疑惑に関する一般質問への市長答弁(新聞報道)

 3・年度別落札率一覧表

オスプレイ墜落映像

「新沿岸案」の問題点を知りたい学習会
皆さん、知っていますか?  
戦時遭難船舶遺族会
 

 

 
連 絡 先
生活相談所(幸喜旧売店跡) TEL 52−7129

 

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